営業時間:平日10:00-19:00 日曜:10:00-16:00 定休日:火曜・祝日

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あなたの体を強くする、副作用の少ない漢方を処方する薬局

一般的に、薬剤師になるには、西洋医学を中心に勉強します。
当代表は、薬剤師になったあと、本場中国に留学し、漢方を専門的に勉強してきましたので、豊富な知識があります。
そのため普通の漢方薬局では取り扱いのない漢方薬も揃います。

相談専用の個室カウンセリングルームを用意しております。
こちらは調剤室が目の前に広がり、完全個室でさまざまな生薬をご紹介しながら、お話させていだけます。
お子様連れ、グループでのご相談も可能です。(3名まで)

漢方は生薬を煎じたものの方が効果は高いですが、匂いと手間がかかります
そこで、当薬局では、生薬の自動抽出機を設置いたしました
あなたの手間と時間をはぶき、効果の高い漢方を気軽にはじめて頂けます。

イベント情報

本サイトの情報一覧
  • 不妊症の現状
  • 漢方・中医学を併用するメリット
  • 彩り漢方薬局のお値段
  • 当店の理念と特徴
  • 尋常性乾癬
  • 「彩り茶」サンプル請求

いろどり漢方薬局って、どんなところ?

彩り(いろどり)漢方薬局は、本場中国に留学し、大学院の修士課程を終了した薬剤師である当代表が、漢方・東洋医学の視点から、相談をうけたまわる漢方薬局です。

西洋医学では「異常なし」と診断された症状も、漢方・東洋医学の視点から見ると、重要なサインであることもよくあります。

いろどり漢方薬局は、これらの症状を漢方を使って、改善させる薬局です。

ご縁があり、西宮市夙川で漢方薬局を開業しております。

ご相談の流れ

お電話、もしくは、メールなどで、ご予約をたまわります。(予約優先制)

当日でもご予約いただければお待たせいたしません。

現在のお悩みや全体的な体調をうかがって、症状に合わせた食事、運動、ライフスタイルの改善方法をお伝えします。もちろん、あなたに合った漢方をご案内します。

ライフスタイルやご予算に応じて、漢方薬をご案内します。煎じ薬が良いのか、サプリメントの併用が良いのか、さまざまなケースに応じて最適な服用をお伝えいたします。

よくおうかがいするご相談内容

・不妊症 ・男性不妊
・頭痛 ・不眠症
・アトピー性皮膚炎 ・めまい
・不妊症 ・男性不妊
・頭痛 ・不眠症
・アトピー性皮膚炎 ・めまい
いろどり漢方薬局の3つの特徴
不妊相談の特徴その1

1. 専門性の高いスタッフが親身になって相談者の声を聞き、適切なアドバイスをします。

本場中国の上海中医薬大学本校へ1 年半留学、その後、広州中医薬大学大学院修士課程を修了した薬剤師兼国際中医師がひとりひとり時間をかけて対応します。

不妊相談の特徴その2

2. 完全個室のカウンセリングルームでプライバシーに配慮

プライバシーに配慮し、ご希望の方には完全個室のカウンセリングルームをご用意し、秘密を厳守しています。

不妊相談の特徴その3

3. 漢方・中医学の視点でアドバイス

西洋医学では原因不明とされる不妊症でも、漢方・中医学の視点から見た場合、原因が見つかる場合があります。

本場の漢方、中医学の知識で、日々の健康をサポートしたい

薬学部を卒業するころ、私は漢方の知識が少なく、 漢方薬局の存在すら知りませんでした。

薬剤師であれば、全員が漢方に詳しいと思われるかもしれませんが、薬学部では西洋医学を中心に勉強して、漢方は卒業後に勉強する人が多く、実は詳しくない薬剤師の方も多いのです。

卒業後、調剤薬局に勤めるうち、ふとしたご縁で「漢方相談」という存在を知りました。その時、もっと漢方の知識を深めたいと思い、上海へ留学し、広州中医薬大学大学院の修士課程を修めました。

帰国後、中国で修めた「漢方・中医学」の知識を広めたいと思い、漢方薬局に勤めたあと、現在は夙川にて「彩り漢方薬局」をオープンさせ、漢方相談をおこなっております。

病院では解決しきれない症状や未病に、中国で修めた「漢方、中医学」の知識がお役に立てればと思います。

当薬局では、一般的な漢方薬局では取り扱いのない漢方薬を揃え、地域の皆さまの健康をサポートしています。

彩り漢方薬局での不妊相談

病院で検査してもらって、特に異常な点がないというケースが多く見受けられます。
このような場合は、体外受精や顕微鏡受精などの高度生殖医療に進むことになります。しかし、これらの治療は高額なうえに、成功率も高くはありません
現在、日本では6~7組に1組のご夫婦が何らかの原因で不妊症で悩んでいると言われていますが、そのうちの20~25%は原因が明らかではない不妊とされており、確立した治療歩はないとされています。

ところが、漢方・中医学の視点から見た場合、原因が見つかる場合があります。
例えば

・体の冷え ・血の巡りの悪化 ・過度のストレス ・体に必要な栄養成分“気・血”の不足 ・水分の過剰、めぐりの悪さ

など、体内におけるバランスの崩れとされる症状が、妊娠しにくい体質を作っているということも十分にありえます。このバランスの乱れを正常に戻して、妊娠しやすい体質にもっていくのが漢方薬の特徴であり、そして西洋医学にはない強みでもあります。
ですから、体外受精、顕微受精など高度生殖医療(ART)を行っている方の場合においても、漢方と併用して受精卵を育てる体内環境をつくれば、成功確率も上がると考えます。

「彩り茶」無料相談のお申込み

その他に、

・子宮内膜症 ・子宮筋腫 ・多嚢胞性卵巣 ・高プロラクチン血症 ・黄体機能不全

など、妊娠の妨げとなるような疾患の治療をされている方でも、漢方薬を併用し、西洋医学的治療をサポートすることで、改善が期待される場合も十分にあります。

治療にかかる費用

個人の状態によって、処方する漢方薬の内容が異なるため、一概に提示できませんが、1 ケ月の平均負担額はおおよ20000 円~ 50000 円。着実に妊娠しやすい身体に近づいていきます。

一方、体外受精の初回の費用は、約30 ~ 60 万円。

漢方の場合 体外受精の場合
1ケ月の平均負担額は
おおよ20000円~50000円
約30~60万円

漢方と併用することで、結果的には費用負担は少なくなります。
何度か、試みることになるのが一般的です。

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0798-73-7251
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